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起業家を育成するビジネススクール 社会起業大学 ホーム » ソーシャルビジネスグランプリ 2019 イベント概要

自分にあった仕事を創る!
そんな仲間が集まるイベント

第15回
ソーシャルビジネスグランプリ2019
−ワクワクを「まんなか」に−

2019年3月10日(日)13:30~ 中野ZERO小ホール

ソーシャルビジネスグランプリ

ファイナリスト決定!「生きざま」にじむプラン集まる!


社会起業家とは

研究者肌のサラリーマンが兼業で醸す!
クラフトビールから始まる地域の豊かさ

ビールを通して身近な豊かさ・幸せを感じる

富木 毅さん


社会起業家とは

将来のための呪縛を捨て「今」を生きる高校生
「どうせ」をなくし「やってみたい」に挑戦する場づくり

”今”にフォーカスする若きチャレンジャー

齋藤 慧さん


社会起業家とは

アトピーを武器にしたおばあちゃんっ子の夢
自発的なご長寿のワクワクが循環するビジネスモデル

シニアのワクワクを引き出し元気にする!

二瓶 崇さん


社会起業家とは

コミュニティに救われた学生起業家が仕掛ける
「空き家」で紡ぐ夢に溢れた未来

空き家を「人々に夢を与える場所」へと変えていく

矢野 童夢さん


社会起業家とは

元エリートサラリーマンの覚悟!
福島のそよ風で起こす「さすけない」エネルギ―革命

実感が伴う『さすけない』復興事業を!

渡邊 千春さん


ソーシャルビジネスグランプリへの参加申込は、
以下のボタンからお願いします!

社会起業大学在校生/卒業生/来期入学生(19期、20期)の方は、
「こちら」からお申込みください。


ソーシャルビジネスグランプリとは?

今の生き方や働き方に満足していますか?
社会に違和感やもどかしさを感じていませんか?

「私、本当はね、、、」
「ねぇ、ちょっと聴いて、、、」
「俺、実はやりたいことがあって、、、」

本当は、誰かに聴いてほしい。
本当は、やってみたい。

でも、
きっと馬鹿にされる。
こんなの変だって言われるに決まってる。

だから、
そんな自分はいらない。
もっとフツウにならなくちゃ。

あなたはこうやって、自分を殺してはいませんか?


ソーシャルビジネスグランプリは、

自分に正直に生きようとする人たちが集い、
心が響き合う社会をつくるイベント


です。

ありのままに生きようとする人たちが、
勇気を出して挑戦する。

そして、
恐る恐る踏み出した一歩を、
まだ柔らかくひらいたばかりの芽吹きを、

決して踏みにじるとなく、
おもねることなく、
応援し後押しする。

そんな心が共鳴しあう場や関係性を、
社会全体に広げていきたい!

私たちは、
その人がその人らしくいるときにこそ、
最も社会への貢献度が高くなると確信しています。

そんな想いから始まり、今年で第15回を迎えます。

新しい時代の足音が聞こえる2019大会は、
「ワクワクをまんなかに」と題し、
自分の心に素直に生きる人たちが集い
心が響き合う場としていきたいと思います。

この想いにご共感いただけたら、
ぜひ会場に足を運んでください!

必ずあなたらしい生き方・働き方に出会えます!


ソーシャルビジネスグランプリへの参加申込は、
以下のボタンからお願いします!

社会起業大学在校生/卒業生/来期入学生(19期、20期)の方は、
「こちら」からお申込みください。

過去グランプリレポートはこちら

こんな方にお勧めです

☑ 自分らしく社会に貢献できるキャリアを見つけたい方

☑ 自分を抑圧するのではなく、自分を活かす働き方をしたい方

☑ 今ある違和感を、前向きな力に変えていきたい方

☑ もっと貢献できる働き方を見つけたい方

イベント概要


社会起業家グランプリ

自分らしく社会に貢献する生き方・働き方へ挑戦する
ビジネスコンテスト!


ソーシャルビジネスグランプリでは、

社会起業家とは、
自分らしく、社会に貢献する生き方・働き方を
自ら創り出す人


と定義しています。

この社会起業家グランプリでは、
そんな社会起業家を目指す5人のファイナリストが
自分の想いと成し遂げたいビジネスプランを
10分間でプレゼンします。

幾多あるビジネスコンテストの中で
ソーシャルビジネスグランプリは少し異質です。

今回もとても魅力的なプランもたくさんありました。

ただ、
ファイナリストに選ばれた人たちに
共通しているのは「生きざま」が語られていたことです。

人が人生を変えるきっかけになるのは、
多くの場合人の「生きざま」に触れたときだそうです。

あなたも5人のファイナリストのプレゼンテーションを
を応援することを通じて、
新しい人生のきっかけをつかんでください!



ファイナリスト紹介


社会起業家とは

研究者肌のサラリーマンが兼業で醸す!
クラフトビールから始まる地域の豊かさ

ビールを通して身近な豊かさ・幸せを感じる

富木 毅さん


社会起業家とは

将来のための呪縛を捨て「今」を生きる高校生
「どうせ」をなくし「やってみたい」に挑戦する場づくり

”今”にフォーカスする若きチャレンジャー

齋藤 慧さん


社会起業家とは

アトピーを武器にしたおばあちゃんっ子の夢
自発的なご長寿のワクワクが循環するビジネスモデル

シニアのワクワクを引き出し元気にする!

二瓶 崇さん


社会起業家とは

コミュニティに救われた学生起業家が仕掛ける
「空き家」で紡ぐ夢に溢れた未来

空き家を「人々に夢を与える場所」へと変えていく

矢野 童夢さん


社会起業家とは

元エリートサラリーマンの覚悟!
福島のそよ風で起こす「さすけない」エネルギ―革命

実感が伴う『さすけない』復興事業を!

渡邊 千春さん





選考基準

以下の5つの観点で採点します。


1.原体験
自分の原体験・人生観・想いとリンクした内容になっているか。
自分らしさや強みが活かされているか。

2.社会性
誰のために何をどうしたいのか、社会的意義を訴求できているか。 
本当に世の中から必要とされていると感じるか。

3.市場性
顧客ニーズを捉えた商品・サービスになっているか。
市場を開拓して、流通する内容になっているか。

4.収益性
持続可能な収益の仕組み、資金計画になっているか。
(自社事業として行う場合)自社の収益に貢献しているか。

5.ソーシャルインパクト
新しい価値観を提供し、従来にない文化創造ができているか。
活動を通じて、新しいあたりまえを創り出しているか。




ソーシャルビジネスグランプリ2019 受賞名


受賞名受賞数概要賞品
社会起業家グランプリ 1件 一般来場者と審査員からの最高得票者に授与。 盾、賞状、支援者ネットワーク、起業支援助成金30万円(提供:財団法人生涯学習開発財団)、PMP有資格者のプロジェクト推進・プロボノ支援(提供:一般社団法人 PMI日本支部) 、他(協賛企業から副賞も予定)
共感大賞 1件 一般来場者からの最高得票者に授与。 盾、賞状、支援者ネットワーク、他(協賛企業から副賞も予定)
1,000万円 出資交渉権 1件 ソーシャルバンク出資担当者からの推薦者に付与 1,000万円の出資交渉権の権利

ソーシャルビジネスグランプリへの参加申込は、
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社会起業大学在校生/卒業生/来期入学生(19期、20期)の方は、
「こちら」からお申込みください。



基調講演 田坂広志 氏

いかに生きるべきか?深い気づきに至るメッセージをあなたに


世界賢人会議の日本代表をつとめ、4,000名以上の経営者やリーダーの育成に携わってこられた田坂広志名誉学長による基調講演です。

今回のご講演は
「社会起業家は資本主義を進化させ、民主主義を深化させる」
というテーマでお話いただきます。

毎回、深く鋭い洞察で、ジーンと心に染みる深いメッセージで私たちを導いて下さる名誉学長のお話。

今回も必ずあなたに新たな気づきをもたらしてくれます。

田坂 広志
多摩大学大学院 教授
シンクタンク・ソフィアバンク 代表
社会起業大学名誉学長

世界賢人会議 日本代表、世界経済フォーラム(ダボス会議)グローバル・アジェンダ・カウンシル メンバーも務める。著書は80冊以上。深く本質的なメッセージは多くの経営者から高く支持されている。

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社会起業大学在校生/卒業生/来期入学生(19期、20期)の方は、
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政治起業家グランプリ 受賞式&記念講演

かつて史上最短で上場した社長 大久保 秀夫氏

政治の在り方の変革に取り組む人を表彰する「政治起業家グランプリ」今回は、株式会社フォーバルの代表取締役会長 大久保秀夫氏が授賞されました!

かつて史上最短で会社を上場させた大久保氏。
30年の経営者人生で培った経験をもとに、東南アジア諸国、特にカンボジアにおける高度人生育成の支援活動、そして日本の中小企業に向けた本来あるべき経営の在り方の提唱活動を、今なお精力的に拡大しております。

日本だけでなく、世界、さらには地球全体への貢献を目指す大久保会長の想いと活動から、一歩を踏み出すエネルギーをもらいましょう。

自分がいきる未来を見出すことが出来ます!

大久保 秀夫
株式会社フォーバル 代表取締役会長
公益資本主義推進協議会 会長
公益財団法人CIESF(シーセフ) 理事長

1980年、25歳で新日本工販株式会社(現在の株式会社フォーバル)を設立、代表取締役に就任。上場審査の厳しかった当時では、創業して8年2カ月という異例のスピードで、1988年、日本最短記録を最年少(当時)で店頭登録銘柄(現JASDAQ)として株式を公開。
主な著書に『捨てる勇気』『在り方 人として、企業として、社会貢献としての、真の「在り方」とは』『The 決断』『「社長力」を高める8つの法則 成功者に共通する思考・戦略・実践!』『やり抜けば仕事は必ず面白くなる! 思い抜き、考え抜いて壁を越える』『武士道に学ぶビジネスマン48の心得』など。

政治起業家グランプリとは

社会起業家の中でも、政治の在り方の変革に取り組む方を「政治起業家」と定義し、
主催であるデモクラシー2.0イニシアティブを中心に半年間のフィールド調査の結果、
最も優れた活動をした政治起業家をグランプリとして表彰してまいりました。


政治起業家グランプリ授賞理由

政治起業家グランプリ授賞 大久保 秀夫 氏

1980年株式会社フォーバル創業以来、「For Social Value」の名のもと、通信革命を含む真の社会価値創造を実現し続けているとともに、公益財団法人CIESF(シーセフ)を立ち上げ、カンボジアにおける教員養成を中心に人材育成に大きく貢献しながら、一般社団法人公益資本主義推進協議会を立ち上げ、諸外国から真に尊敬される日本づくりを目指し、社会性を重視した持続的な経営を実践できる経営者の育成に取り組み、「三方よし」「和を以て貴しとなす」「吾足るを知る」など古くから日本に根付く経営の考え方を世界に発信し続け、資本主義の変革に取り組んでこられました。


特設ブース 社会起業家ひろば

一歩を踏み出した人達の活動に触れ、
「こんなやりかたもあるんだ!」に気づく

今回会場には、特設ブースを設置!
15名以上の社会起業家
自分らしく社会に貢献する生き方・働き方を始めた人達が
その活動をご紹介しています。

さまざまな活動に触れることで、
「こんなやりかたもあるんだ!」と
あなたの新しい生き方・働き方のヒントが見つかります!




つながる交流会

もっと出会える・もっとつながる

ソーシャルビジネスグランプリのフィナーレの後は、
みんなでつながっていくことができる交流会(隣の会場・有料)を開催します。

グランプリのファイナリストや審査員の皆さま、おかしな社会起業家たちとお酒やお食事を交えながら、より深い交流をすることができます。

あなたのワクワクも、語ってみませんか?
きっと、共感の輪が広がり、
自分がいきる未来を見出すことが出来ます!


ソーシャルビジネスグランプリへの参加申込は、
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社会起業大学在校生/卒業生/来期入学生(19期、20期)の方は、
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審査員

田坂 広志(たさか ひろし)

デモクラシー2.0イニシアティブ 代表発起人
社会起業大学 名誉学長

1951年生まれ。1974年、東京大学工学部卒業。
1981年、東京大学大学院修了。工学博士(原子力工学)。
1987年、米国シンクタンク、Battelle Memorial Institute客員研究員。
同時に、米国国立研究所Pacific Northwest National Laboratories客員研究員。
1990年、日本総合研究所の設立に参画。取締役・創発戦略センター所長を務め、現在、日本総合研究所フェロー。
1999年、米国New England Complex Systems Instituteのファカルティに就任。
2000年、多摩大学大学院教授に就任。
2000年、21世紀の社会システムのパラダイム転換をめざすグローバル・シンクタンク、ソフィアバンクを設立。代表に就任。
2003年、社会起業家フォーラム(JSEF)を設立。代表に就任。
2005年、米国ニューヨークに本拠を置き、100年の歴史を持つJapan Societyより、“US-Japan Innovators”に選ばれる。
2008年、ダボス会議を主催するWorld Economic ForumのGlobal Agenda Councilのメンバーに就任。
2010年、4人のノーベル賞受賞者が名誉会員を務める世界賢人会議Club of Budapestの日本代表に就任。
2011年3月29日〜9月2日、内閣官房参与として原発事故対策、原子力行政改革、原子力政策転換に取り組む。
著書は60冊余。現在、海外でも旺盛な出版と講演の活動を行い、
Philosopher and Poetとしての独自のスタイルで国際的な活動を展開している。

高橋 ゆき 氏

株式会社ベアーズ 取締役副社長
香港在住時に体験したメイドに利便性を感じ、「女性の“愛する心”を応援します」をコンセプトに1999年、家事代行サービス、キッズ&ベビーシッターサービス、ハウスクリーニングサービスの株式会社ベアーズを夫が起業。
妻として、専務取締役として創業期を支え、主に同社のマーケティング、広報戦略、人財育成を担当。2016年10月より、現役職に就任。キッズからシニアまで暮らしの向上を研究し、家事研究科、日本の暮らし方研究家、家事大学学長として、セミナー、講演、新聞、雑誌、テレビなどで幅広く活躍。

秦 信行(はた のぶゆき)

國學院大學 経済学部教授
1949年京都市生まれ。71年早稲田大学政治経済学部卒、74年早稲田大学大学院経済学部研究科修士科修了。同年、株式会野村総合研究所入社。証券アナリストなどを歴任の後、91年株式会社ジャフコ(旧日本合同ファイナンス)出向。
海外審査部長などを歴任の後、94年國學院大學経済学部へ転職。99年米国スタンフォード大学客員研究員として留学。2001年國學院大學経済学部に復職、現職に至る。
著書「IR経営戦略」「ベンチャー企業の経営と支援」「ベンチャーファイナンスの多様化」がある。
一般財団法人 カンボジア国際教育支援基金(CIESF)評議員、ベンチャーエンタープライズセンター理事、関東ニュービジネス協議会などでも活動中。

町井 則雄(まちい のりお)

株式会社シンカ 代表取締役
1968年生まれ。神奈川大学法学部卒。1993年日本財団に入会後ボランティア支援部に在籍し全国のボランティア団体の支援を行う中、阪神・淡路大震災が発生。直後から被災地に入り災害ボランティアの支援を担当。その後、日本の公益活動を支えるプラットフォーム事業「日本財団公益コミュニティサイト『CANPAN(カンパン)』」の企画・開発を担当。社会課題の解決には企業の力が重要であり、社会も企業のCSRの取り組みを正しく理解する必要性があることから、企業のCSRの取り組みを一覧にしたデータベースサイト「CANPANCSR プラス」を開発。現在、企業が取り組むCSRをサポートするための業務を行う。
特定非営利活動法人 CANPANセンター 常務理事、経産省 地域新成長産業創出促進事業審査委員、内閣府「新しい公共推進会議」情報開示・発信基盤に関するワーキング・グループ委員、経営倫理士養成講座 講師、その他、CSRと社会貢献などに関する講演なども行う。著書(共著)「ISO26000 実践ガイド 社会的責任に関する手引(中央経済社刊)」。


渡邊 智恵子(わたなべ ちえこ)

株式会社アバンティ代表取締役会長。北海道斜里郡生まれ。
1985年株式会社アバンティを設立。日本でのオーガニックコットンの製品製造のパイオニア。企業活動以外に、オーガニックコットンの啓蒙普及と認証機関としてのNPO日本オーガニックコットン協会(JOCA)を設立し、現在は副理事長。グローバルスタンダード(GOTS)の基準作りにも関わる。
これまでの活動、実績が評価され、2005年国際オーガニック繊維品会議でオーガニックコットン繊維賞を受賞。2009年毎日ファッション大賞受賞。2010年日経ビジネスウィメン、リーダー部門受賞、NHK「プロフェッショナル〜 仕事の流儀」に社会起業家として取り上げられる。その後、2011年 一般社団法人小諸エコビレッジ設立、代表理事就任。2014年 一般社団法人わくわくのびのびえこども塾設立、代表理事就任。2016年一般財団法人森から海へ設立、代表理事就任。2017年一般財団法人22世紀に残すもの 発起人として活動を始める等各分野でも活動している。


田中 勇一

田中 勇一(たなか ゆういち)

社会起業大学  学長
リソウル株式会社  代表取締役
多摩大学大学院  客員教授
社会起業家フォーラム  パートナー

1969年11月生。
1992 年、京都大学理学部卒業後、住友銀行(現三井住友銀行)入社。1998 年米国カーネギーメロン大学にて MBA 取得。
帰国して2年間、銀行のALM業務に携わりつつ、自分のやりたいことを探しながら悶々とした日々を過ごしたのち、 ビジネススクール運営会社に思い切って転職し、人材・組織開発コンサルティング会社の立ち上げに参画。
その後、経営人材の紹介をコアとする成長事業支援会社を経て、新銀行東京設立プロジェクト草創期に2年間携わり、 採用統括責任者として 5,000人以上の応募があった公募採用で陣頭指揮をとり、銀行立ち上げに大きく貢献する。
現在はリソウル(株)を設立し、 大手 GMSによる銀行設立の人事業務コンサルティング、経営相談、起業支援、転職支援、カウンセリング等に取り組む。
主な共著に「たかがMBAされどMBA」がある。 将来の夢は理想の中高一貫教育を実践する学校の設立。

協賛

株式会社フォーバル

フォーバル様は、「新しいあたりまえ」を創造し、「次世代経営コンサルタント」集団として企業の利益に貢献なさっています。情報通信分野や海外進出分野、環境分野、人材・教育分野などを通じて、経営者の夢や思いをカタチにするべく挑戦し続けていらっしゃいます。 初回(2010夏)のグランプリでは、大久保会長様が審査員長にご就任くださるなど、これまで心強いご支援をいただいております。 本大会では、運営資金をご協賛を頂き、グランプリ運営にご協力いただいています。

一般社団法人公益資本主義推進協議会

一般社団法人公益資本主義推進協議会様は、「三方良し」「和を以もって貴しとなす」「吾唯知足」という古くから日本に根付く商売の在り方、公益資本主義を日本・世界に広め、世の中を良い方向に変えていくためのきっかけをつくるための活動を行っている、経営者の団体です。
本大会では、運営資金をご協賛頂き、グランプリ運営にご協力いただいています。


有限会社サニーシステム

有限会社サニーシステム様は、 「相手を想い 心地よく過ごす手助けを続け フェアで持続的な世の中づくりに貢献する」 という企業理念のもと、東京都あきる野市を中心に30年以上にわたり「空調、住宅設備設計施工」を通じた「町のひだまりづくり」に取り組まれていらっしゃいます。
本大会では、代表取締役の藤井様が社会起業大学の第14期をご卒業されたご縁で運営資金をご協賛頂き、グランプリ運営にご協力いただいています。


小豆島ヘルシーランド株式会社

小豆島ヘルシーランド株式会社様は、300年先までつづく「オリーヴの森」を目指して、オリーヴと共に生きていきます。「オリーヴの森」には、スペイン・アンダルシアからやって来た「樹齢千年のオリーヴ大樹」があり今でも果実を実らせます。長寿で生命力の強い「オリーヴのすごい力」を丸ごと活かすため自社の「オリーヴ健康科学研究所」で日々研究を重ね、特許技術から生まれた商品は、全国32万人を超えるお客様にご愛用いただいております。瀬戸内・小豆島から日本全国、アジア、本場ヨーロッパをはじめ世界へ広がり始めました。
本大会では、運営資金をご協賛頂き、グランプリ運営にご協力いただいています。


一般社団法人PMI日本支部

一般社団法人日本支部様は、国際的なプロジェクトマネジメントの普及団体であるPMI(Project Management Institute)の日本国内唯一の支部として1998 年「PMI 東京支部」を設立し、その後2009 年に「一般社団法人PMI 日本支部」と名称を変え、国内におけるプロジェクトマネジメントの普及を目的に、さまざまなステークホルダーと共に活動し、2018 年には20 周年を迎えました。
その「協働」は、会員ボランティアや法人スポンサーに支えられつつ、各種イベントや研究会の開催、PMI 出版書籍の日本語訳・販売等を通じて、会員の皆様のプロジェクトマネジメント(PM)スキルの研鑽につながっています。また、プロジェクトマネジメント、プログラムマネジメント、ポートフォリオマネジメント、さらにビジネス・アナリシスやアジャイルなどの啓発へと活動の質的拡大も続けています。
本大会では、運営資金及びグランプリの副賞として PMP有資格者のプロジェクト推進・プロボノ支援をご協賛頂きました。


一般社団法人久野塾

一般社団法人久野塾様は、個を磨き上げ、真のグローバルリーダーとなり、日本・アジア・世界の発展に貢献することをミッションとしています。久野塾の設立当初から7年間、通算42回続いている「ダイアログ」は経験豊富なマネジメント及びトップリーダーの視点を持つ、アドバイザー陣から、塾生に対して優しくも鋭い質問を浴びせ、確固とした意見を求め、同時に、的確な未来に向けてのサポートを行います。本大会では、運営資金をご協賛頂き、グランプリ運営にご協力いただいています。


株式会社フォーカスシステムズ

フォーカスシステムズ様は、創業以来、公共、通信、情報セキュリティなどの社会性の高い分野のシステム構築、ソフトウェア開発に寄与してきました。
「テクノロジーに、ハートを込めて。」をスローガンに、社員一人一人が人間性と技術力を磨き続け、高度化、多様化するニーズにお応えし続けていく為、蓄積された独自の技術とノウハウに、最先端のテクノロジーを取り入れながら、常に新しいソリューションの創造に努めております。
本大会では、運営資金をご協賛頂き、グランプリ運営にご協力いただいています。


株式会社ベアーズ

ベアーズ様は、家事代行サービスと育児サポートを通じて、 『女性の“愛する心”を応援します』をチームのスローガンに掲げ、 1つでも多くのご家庭と社会への笑顔の創出に貢献できるチームを 目指しています。本大会では、運営資金及び共感大賞の副賞として ベアーズ・ギフトチケット(おそうじ美人プラチナ 家事代行3時間分)をご協賛頂きました。

後援

一般財団法人生涯学習開発財団

生涯学習開発財団様は、文部省所管1983年に設立され、心身の健康を基礎にした自立的、創造的な生涯学習に関する調査、研究、研修を行い、もって社会教育の発展に寄与し、生涯学習情報の提供と推進活動をしています。
本大会では、グランプリの副賞として、創業支援金30万円をご協賛頂きました。


NPO法人エティック


日本ベンチャー学会


地域活性学会


ソーシャルビジネスグランプリ2019 開催概要

日時

2019年3月10日(日)

13時30分から17時30分
当日概要

13:30 開会(開場13:00)

・株式会社フォーバル代表取締役会長 大久保秀夫氏講演(政治起業家グランプリ授賞式)

・社会起業大学名誉学長 田坂広志氏講演

・ソーシャルビジネスグランプリ
ファイナリストによるプレゼンテーション

・社会起業家特設ブース

会場

中野ZERO 西館小ホール
東京都中野区中野2丁目9−7

(JR・東京メトロ中野駅徒歩8分)


地図で確認する

地図&アクセス
定員 450名(定員になり次第、締め切らせていただきます。)
会費

一般当日 3,000円
大学生以下1,500円
一般前売り 2,700円
関係者からのご紹介 2,000円

主催デモクラシー2.0イニシアティブ 社会起業大学

ソーシャルビジネスグランプリへの参加申込は、
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過去グランプリレポートはこちら

つながる交流会

日時

2019年3月10日(日) 18時00分から20時00分

会場

もみじ茶屋(グランプリ会場のとなりの施設です。)

地図&アクセス

〒164-0001 東京都中野区中野2丁目9−7
(JR・東京メトロ中野駅徒歩8分)


地図で確認する

地図&アクセス
定員 100名(定員になり次第、締め切らせていただきます。)
会費

当日 3,000円
前売り 2,700円


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