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社会的企業用語集

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CSR担当大臣

CSR担当大臣とは、2001年に英国(イギリス)で世界で初めて設置された大臣。
2002年には、フランスでも設置された。日本では未設置。
CSR大臣は、CSRを普及させるカタリスト(触媒)として多岐にわたる役割を果たす。他省庁にわたる政府内のCSR関連プログラムを調整/CSR年次レポートの発行/EUや国際機関と協力してグローバルレベルのCSR普及活動を担っている。そのほかにも、CSR関連企業団体を通じて議論の活性化を支援したり、企業の模範的な慣行を表彰し奨励なども行っている。
欧州の各国政府は、『CSRは国際競争力のある経済と持続可能な社会の実現に結びつく』という観点から積極的に関与している。

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